9月14日から19日の6日間、今年もメータオ・クリニック支援の会スタディツアーを実施し、12名の賛助会員の方にご参加いただきました。大学生、社会人など20代から70代まで年齢も幅広く、教育系や医療系その他いろいろな方にご参加いただきました。 メソトに駐在している2名のJAM現地派遣員によるメータオ・クリニックの見学やシンシア院長との座談会の他にも、JAM代表・小林の国際保健ワークショップに参加したり、タイ・ミャンマー国境の地域の移民学校、支援活動団体などを訪問したりと、盛りだくさんの内容となりました。



